目標1 生物多様性可視化技術を基準として導入し、監査に用いる手法の検討
(京大 北山兼弘、PD澤田佳美)


本研究室で開発した「生物多様性可視化技術」(環境省環境研究総合推進費1-1403)を基準として導入することとし、その実証検証を、マレーシア・サバ州とインドネシア・カリマンタン州で実施します。
また、認証発行時の監査において生物多様性保護効果をモニタリング・報告・検証(Monitoring、Reporting and Verifying)するMRV手法を確立させます。




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